ムロツヨシ新垣結衣”親バカ青春白書”!凄モテのムロツヨシに代わってくれの声続出!

8月2日ドラマ「親バカ青春白書」がスタート。

1年8ヶ月ぶりにドラマに登場した新垣結衣さんが「かわいい!」と大反響。
新垣結衣さんは、ムロツヨシさんが演じるガタローこと小比賀太郎の亡くなった妻役で、回想シーンに登場。
浴衣姿の新垣結衣さんの登場にネット上は興奮状態だったみたい。

回想シーンは、ガタローこと小比賀太郎は、娘のさくらにスカイツリーへの行き方を訪ねられた時に、亡き妻の幸子と出かけた花火大会を思い出していた。

花火大会で浴衣姿の幸子の手に触れてしまったガタローが「わざとじゃないよ」と慌てふためいたら、幸子は「わざとが良かったな!」と微笑む。幸子の言葉と浴衣姿にファンはノックダウンされたみたい!笑。

ムロツヨシさん主演ドラマ「親バカ青春白書」で、新垣結衣さんは1年8ヶ月ぶりに連続ドラマに出演し、夫婦役のムロツヨシさんとのラブラブ2ショット写真が、スタート以前から公開されていました。

「親バカ青春白書」オリジナル作品で、映画化された人気ドラマ『今日から俺は!!』チームの福田雄一監督なんですね。誰もが福田監督の作品に出演したいと思っている凄い方なんですよ。

ドラマは、娘が大好きすぎるあまり、娘と同じ大学の同級生になってしまう父親・ガタローこと小比賀太郎と愛娘のさくらが、一風変わったキャンパスライフを通して絆を深めていく様子を描いています。ガタローは元東大生で今は小説家なんです。

親ばかの小比賀太郎は、今まで女子校ばかりだった娘のさくらが、男女共学の大学に通学することが心配すぎて、娘のさくらと同じ大学に入学し、同じ学部に入ったのです。最初は周りも驚いたようですが、同じ学部の同級生と交流を深めていく。

同じ学部の山本寛子やイケメンの畠山雅治と仲良くなったさくらは、山本寛子たちをスカイツリーに案内することになった。さくらと寛子はガタローに内緒でサークルのインカレパーティーに参加していました。

ガタローは、門限を過ぎても帰宅しないさくらを心配して、GPSを使い居場所を突き止め同じ学部の畠山雅治と共にさくらのところに向かう。さくらと寛子が襲われそうになっているのを何とか助け出すことができたガタロー。

さくらは友達などの話から「うちは普通じゃないんだって」とガタローに話します。「よそはよそ、うちはうち。そのお蔭で大切な娘を守ることができたんだから、俺は普通じゃなくても全然いい。クソくらえだっ、普通なんて!」と叫び、守ることができた大切なさくらを思いっきり抱きしめるガタロー。

その姿を見守ったファンからは「娘に愛を堂々と伝える親って最高!」「愛だ!」などという声が・・・
実際に、娘に親の愛をきちんと伝えられる人がいるのかどうか、凄く興味あるな。
いたならば嬉しいし尊敬しちゃう。でも、現実にこのドラマのような親子関係があってもいいよね。

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新垣結衣が1年8ヶ月ぶりにドラマに登場!親しくなる4人の同級生!

ガタローこと小比賀太郎の亡き妻役で回想シーンに登場した新垣結衣さん。「親バカ青春白書」からの出演オファーが届いた時は凄く嬉しかったと話していました。

ムロツヨシさんも、永野芽郁ちゃんも、以前一緒に仕事をしたことがあると言う新垣結衣さんは、ワクワクするようなストーリーだし、二人と家族で参加できることがとても嬉しいと話しています。

新垣結衣さんは演じる幸子について・・・ すでに亡くなっている設定ですけれど、太陽のような存在をイメージしているとスタッフさんから聞いていたので、それを意識しながら 全体的に明るく、そして力強く演じました・・・と言う。

また・・・1年8ヶ月ぶりのドラマ出演だったので、初日は、とても充実した1日となりました。ずっとムロさんと同じシーンだったので、ほのぼのとした思い出話をしてたと笑っていました。

「以前、福田監督にはお世話になったことがありましたが、福田組にきちんと参加するのは今回が初めてなので、多少緊張感もありました。でも、とてもスムーズに進みましたね。監督はいつも笑顔だし、特にムロさんと監督の二人が笑っているのを見ていると安心感ありました。何だかほんわかする現場です」と楽しそう。

ムロツヨシさんが演じるガタローこと小比賀太郎の、亡くなった妻役で回想シーンに登場した浴衣姿の新垣結衣さん。ネットでは大騒ぎでしたね。「可愛すぎる!」「わざとがよかったな・・・の言葉が凄すぎ」などと称賛の声が飛び交っていました。

「親バカ青春白書」は、娘のさくらが大好き過ぎて、同じ大学の同じ学部に入学した親バカのガタローと娘のさくらが、4人の同級生と親しくなり大学生活・・・恵まれた青春を目一杯楽しむ姿を描いたもの。その中で新垣結衣さんは、要所要所の回想シーンで何度も登場するのでしょう。

新垣結衣さんが登場するたびに「可愛い!」とネットで大騒ぎが繰り返されると思いますが、次はどのようなところで登場するのかなって想像しているのですが・・・次回が待ち遠しいですね。

ガタローとさくら親子が仲良くなるのは4人は・・・
まず一人目は中川大志さんが演じる畠山雅治。さくらが一目惚れをしたイケメン。密かに思いを寄せているさくらの気持ちも知らず、肝心の畠山雅治はさくらの父ガタローが大好きだと言う。

二人目は山本寛子で演じているのは今田美桜さん。広島から上京してきて大学に通っている女子大生ですが、凄く勝ち気なのですが人一倍仲間を大切にする優しいところがある。さくらとは親友になっていくそうですよ。でも「チューしよっか!」とガタローに迫るようなところもあるんです。

3人目は戸塚純貴さんが演じる根来恭介で、我流のYouTuber。「まぐろやネゴロTV」と言うチャンネルを持っていて、人気者のガタローに接近。ガタローとの動画はすぐにYouTubで紹介。

4人目は、小野花梨さんが演じている衛藤美咲。人一倍お金に執着心があり、学業よりもバイトを優先するタイプらしい。みんなと東京スカイツリーに出かけた時でさえ、チケット代がもったいなくてタワーに登らず、一人だけ面接を受けていたと言う強者。

ムロツヨシに代わってくれの声が続出!ガタローの妻が亡くなった理由も気になる!

娘のさくら役永野芽郁ちゃん、学友の寛子、さくらが憧れている畠山雅治、我流YouTuberの根来恭介など、多くの人たちがムロツヨシさんが演じるガタローを慕って集まってきたので、視聴者は羨ましくてヤキモチやいていましたね。その上、回想シーンで、亡き妻役の新垣結衣さんも浴衣姿で登場し手つなぎでしたから。

モテすぎるガタローに「ムロ、そこ代われ!」と言う声もあれば「ムロツヨシが憎い!」なんて赤裸々な声もありましたよ。「何でムロばかりがモテるんだ」とかね。ムロツヨシさんはずっと以前から福田組なので「福田とムロはやっぱりすげえ!」と言う感嘆の声もありました。

男性の畑山雅治でさえ、ガタローに急接近するやつは許さないぞって感じでチェックしてますからね。山本寛子からは「チューしようか」と迫られたりしてますから、モテモテのガタローに視聴者は、羨望の眼差しを通り越してジェラシーを抱いているみたい。

下記アドレスは日テレ「親バカ青春白書」のアドレスです。クリックすると、ガタローとさくらを取り巻く仲良し同級生がわかります。https://www.ntv.co.jp/oyabaka/chart/

また、初回はほんの少しだけ登場した新垣結衣さんですが、何故若くして亡くなってしまったのか気になりますよね。少しづつ解き明かされてくるはずですが、重要な役どころだと思います。いろいろな場面で何度も登場してくるかも知れません。

第二話では畠山雅治を中心に物語が展開するようですね。ガタローに弟子入りした畠山雅治は、さくらが自分に恋しているってことに気がつくそうですよ。そこで、娘のさくらを好き過ぎるガタローが、さくらを畠山雅治に近づけないように、親ばかぶりを発揮するような予感が・・・

創英社の尾形はガタローの担当編集者者。締め切りをせっつき四六時中現れては、さくらに気があるような素振りをみせて、ガタローを苛つかせているようだ。

我流YouTuberの根来恭介は働くことが嫌いで楽して設けたいタイプだと言う。人気のガタローに接近してきて、コラボした動画はすぐYouTubにアップしている。20人くらいだった登録者数が増えつつあるらしい。惚れっぽいところがあるので、さくらに近づいたりして・・・

この後、佐藤二朗さんが山本寛子の父親役で出てくるらしいけれど、やはり福田組のメンバーでムロツヨシさんとは仲間同士。合計すると11人くらい福田組からゲスト出演するみたいだから。「アシガール」「今日から俺は」の伊藤健太郎くんなんかも出てくる可能性があると思う。

まとめ

8月2日にスタートしたドラマ「親バカ青春白書。
ムロツヨシさんがモテすぎるため、「そこを代われ」「ムロが憎らしい」なんて言う声があふれていたみたい。
まだ初回だけれど、注目度は抜群だったと思う。

親子で同じ大学の、同じ学部に入学するなんて普通にはあり得ないと思うけど凄く面白い。実際にこんなことが起きたら大きなニュースになってしまうかもね。でも、視聴者の中にガタローと同じように思う父親がいても不思議じゃないよね。男親は娘を傍においておきたいらしいから。

第2回目以降はガタローがやきもきすることが増えるかも知れない。

畠山雅治に一目惚れした娘のさくらも、ガタローに弟子入りした畠山雅治が近くにいれば、会うチャンスが増えるしね。さくらが自分に思いを寄せていることに気がつかなかった畠山雅治も、ようやく気がつくらしいから二人が急接近するかも知れない。だけど、娘のさくらが好きすぎるガタローは、畠山雅治を寄せ付けないように手をうってくると思う。

ガタローとさくら親子、二人を取り巻く友人たちが繰り広げる何気ない日常の中に、青春を謳歌する喜びがあふれているようなドラマ。ドラマの中に自分を重ねている視聴者や、過ぎ去った青春時代を思い出す視聴者もいるでしょうね。

初回はモテモテのガタローでしたが次回はどうなるのか・・・
そして、亡き妻役の新垣結衣さんは重要な場面で出てくると思うけど、多くの方々が楽しみに待っている筈。
回想シーンが短すぎたと嘆いているファンも多かったみたいだけど、次回は出演時間が長いことを祈りましょう。

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